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罪悪感を持ちながらメイクしているあなたへ。

こんにちは!
メイクしながら肌をきれいにできる毎日をサポートするサロン クレッセンス松澤真由美です。

 

メイクって肌に良くない気がする。
でも、メイクしないと外に出ていけない…。

そんな罪悪感を抱えながらメイクをしている方、いらっしゃいますか?

 

上の画像は先日長野旅行に行ったときに出逢った栗ソフトクリーム。
アイスクリーム系は大好きなのですが、
体質的にぐっとこらえて普段はあまり食べません。
普段大好物をひかえているので、せっかくの旅行だし!と、食べることに。
楽しくおいしくいただきました^^

 

肌トラブルが気になるから、メイクしないほうがいい気がするのだけど
でも、隠さなかったら恥ずかしいし…。
社会人の身だしなみとしてどうなんだろう…。

かつて、私がそうだったので、お気持ち理解できます。

 

以前私はある大手化粧品会社で美容部員として働いていました。
いろいろな無理がたたったからか、目から下に大きなニキビが無数にできて、
顔が真っ赤にはれたような状態になったことがあります。

皮膚科を受診しても、
「そんな分厚いメイクをしているからだ!」
「化粧を辞めれば治る」
「この薬を使っているときは紫外線を浴びないように」
年配の男性皮膚科医にそのように言われ、当時の私は途方に暮れました。

 

いや、私、それ仕事辞めろってことなんですけど・・・!

目の前にちゃぶ台があったらひっくり返したくなるような思いをしたことがあります。

 

毎日を頑張る女性は一日中メイクをしないで家に閉じこもっていることもできないですから^^
紫外線を浴びずにメイクをいっさいしない環境なんて
今の日本人女性にはあり得ないですから^^

この経験が今の私の原点になっています。

 

肌トラブルを何とかしたいときにはメイクはしてはいけない。
肌に悪いのにメイクしないといられないなんて、ダメだわ…。
そんな「思いグセ」、なくしてみませんか?

 

メイクしながらでも、肌をきれいにできる方法があります!

いえ、肌トラブルを解決したいなら、メイクをしながら美肌を育てましょう!

 

毎日を全力で頑張っている女性にはメイクが必要なんです。
私はそう思っています。

 

なぜなら、
お肌は環境からの悪影響から守るべきで
時間を時間は有限ですから、できるだけ有効活用したい
弱っているところはサポートして補ったほうがいいわけで
良いところは全面的にアピールしたほうがいいわけです。

 

これ、肌をきれいに育てていくメイク方法なら、
全てできることです!

 

メイクしながら肌をきれいにできる方法、あなたも実践してみませんか?
肌に罪悪感を抱きながらメイクするのではなくて、
楽しく、肌の未来にワクワクしながらメイクするほうが、お肌にとってもいいと思いませんか?

 

お肌がきれいになることで、あなたの毎日にお肌への自信がプラスされていきますように!
自信はきっと表情からもにじみ出てくるはず、そう思っています。

 


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